spycy tune.  

よくある質問集

 

シートカバーが汚れた場合のお手入れについて

よくある質問で 「シートカバーが汚れた場合どのようにすればいいですか?」 と聞かれます。
弊社シートカバーは合成皮革ですので
本革とは違い「保湿クリームなどを塗る」などの面倒なメンテナンス作業の必要はなく
基本的にメンテナンスフリーでございます。
軽い汚れ(泥汚れなど)が付着した場合は、
市販の合革汚れ落としスプレー、または中性洗剤を水で薄めた布でやさしく拭き取って下さい。
汚れたらすぐに拭き取って頂く事をお薦め致します。(特に淡色系)

※革製品(ベルト等)の色やジーンズなどの色がシートカバーに色移りした場合の汚れは取れません。
  ご注意下さい。

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取り付けのポイントは?

当社spycy tune.のシートカバーは背面パーツ、座面パーツ、ヘッドレストカバー、アームレストカバー
などにわかれてます。1番重要になってくるのが「シートカバーの取り付け方」だと思います。
ここで取り付けポイントを解説!

  • シートカバーの取り付け手順はまず、座面パーツから取り付けるとgood!
    spycy tune.スタッフがこれまで数多くのお客様のシートカバーを取り付けた結果、
    座面パーツから 取り付けすると大幅に取り付け時間が短縮されました。

  • シートカバーを取り付ける際に本体シートラインとシートカバーのラインを合わせて下さい。
    一度とりつけたカバーを2,3度見直して調整することでさらに シートになじんで抜群のフィット感が
    でてきます。

  • 取り付け前に「取り扱い説明書」をよく読んで頂くことで理解しやすくなると思います。
    注意事項等が記載されてますので必ず目を通して下さい。
    慌てず、焦らず、ゆっくりと「取り扱い説明書」に従って取り付けて頂ければ取り付け後
    シートカバーに対する愛着感が生まれてくると思います。

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ヘッドレストの穴開け加工は?

当社の商品にはどの車種のシートカバーにも穴開け加工はしておりません。
これは加工済みのカバーと比較が可能であればご覧いただければ分かりますが、 シートカバーは縫製品であり人間の手作業により生産しております。
それゆえに1台1パーツずつ必ず個体差が生じます。 どんなに精度を高めて設計してもmm単位での正確な穴位置を合わせることは現実的に不可能です。 つまり装着時に加工済み穴位置がズレていると言うことが起こるのです。

又、シートカバーを取り付けする作業にも個人差がございます。 そこにあわせて装着しないと元生地が丸見えですので結局ズレから当然シートカバーの前面、側面、後部などのフィッティングに影響が生じ、しわ等余分な物が発生いたします。 つまり完成度の低いシート「カバー」になります。

弊社ではどこから見ても完全武装のシート張替え並みカバーをご提案させて頂いております。 完成度の行き着くところが簡単な現車あわせ加工です。 レザーに穴を開けることが不安では有ると思いますが、 実は装着作業の中で一番簡単な作業です。 商品と付属の取り扱い説明書にも明記しておりますが、非常に簡単ですのでご購入いただいたお客様どなたでも作業 して頂けます。

又、当サイトのシートカバー取り付け講座にも加工方法を掲載しておりますのでご確認下さい。簡単な穴開け作業で 「完全張替え風」のシートカバーに大変身できます。

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補修及び補修パーツ販売〜アフターサ−ビス

弊社製品をお買い上げ頂いた方にアフターサ−ビスとして補修及び補修パーツ販売も致しております。
詳細はお問い合わせ下さい。


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この内装にはどのシートカバーの色が合いますか?

内装の色とシートカバーの色を同系色にしてあげる事により、色のバランスのとれたトータルコーディネートができると思います。詳細はカラーシュミレーションでもご確認頂けます。

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